昨年の12月27日から、日々のルーチンを改善しています。
・読書の時間を1日30分
・家呑みを止める
・リンパマッサージ
・他、公にできないこと色々
やってみて興味深いのは、やる気の波の移り変わり。
・スタート〜5日:やる気マンマン
・6日〜30日:ややツライので、これをやる意義を再確認して、自らを鼓舞
・31日〜60日:メンドクサクなってくるので、やらない言い訳を探しがち
・61日〜90日:どんなに忙しい日でもすき間の時間を見つけて何とかこなす
・91日〜 :止めると気持ち悪くなってくる
毎日ジョギングしてる人が「毎日走らないと気持ち悪い」っていうのと同じように、何らか習慣づけたいことは、止めると気持ち悪くなるまで、つべこべ言わずに続けてみるのがオススメ。
2013年5月20日月曜日
2013年5月13日月曜日
2013年5月6日月曜日
その目標はイケてるか?−1
目標を立てる時に、チームの誰かはこういうタイプ。
KTSタイプ:(目標は)必ず達成するもの。
KTSタイプが立てる目標は、今できることの範囲内で立てられることが多い。
メリット:達成した時に安心感がある。
デメリット:今できることの範囲内で目標を立ててしまう→大きな成長が見込めない。
※得られるのは安心感(「やれやれ、何とか出来たゾ」)であって、達成感(「やったー!ここまで出来た!」)ではない。
KTSタイプ:(目標は)必ず達成するもの。
KTSタイプが立てる目標は、今できることの範囲内で立てられることが多い。
メリット:達成した時に安心感がある。
デメリット:今できることの範囲内で目標を立ててしまう→大きな成長が見込めない。
※得られるのは安心感(「やれやれ、何とか出来たゾ」)であって、達成感(「やったー!ここまで出来た!」)ではない。
2013年4月29日月曜日
くだらないジョークを添えるビジネス辞典−4
■「怠慢とタイマン」
→やった方がイイとわかっているのにやらない事が怠慢だとしたら、それと一対一で真剣勝負すること。
※勝つか敗けるかはやってみないとわからないが、勝負を避けているとしたら敗けは確定。
→やった方がイイとわかっているのにやらない事が怠慢だとしたら、それと一対一で真剣勝負すること。
※勝つか敗けるかはやってみないとわからないが、勝負を避けているとしたら敗けは確定。
2013年4月22日月曜日
皆さんの徳を積むチャンスがやってきました。
さて、皆さんの徳を積むチャンスがやってきました。
「すごいチーム」増刷決定しました!
3年前に出版された本が、今でも増刷されるって、ホントうれしいです!
これも皆様のおかげです。
この本は、ご自身の本棚にはモチロン。お仕事仲間への贈り物や、奥様、旦那様へのプレゼント。ご親戚の方へのお中元、お歳暮等に最適です。
すでにご購入いただいている方にも、家庭用、職場用、外出用、雨の日用等、用途にあわせてご購入されると便利です。
1冊購入いただく毎に、あなたの徳が積まれます。
「すごいチーム」増刷決定しました!
3年前に出版された本が、今でも増刷されるって、ホントうれしいです!
これも皆様のおかげです。
この本は、ご自身の本棚にはモチロン。お仕事仲間への贈り物や、奥様、旦那様へのプレゼント。ご親戚の方へのお中元、お歳暮等に最適です。
すでにご購入いただいている方にも、家庭用、職場用、外出用、雨の日用等、用途にあわせてご購入されると便利です。
1冊購入いただく毎に、あなたの徳が積まれます。
2013年4月15日月曜日
くだらないジョークを添えるビジネス辞典−3
■「チン・ゲン・サイ(賃元最)」
→チン:賃金は適切か? ゲン:元気よく働いているか? サイ:最適な環境か?
社員の能力を発揮するための3ヶ条。
「ホウ・レン・ソウ(報連相)」を真似て、野菜の名前からひねり出した例。
※前例を真似て別のものを作ろうとした時に、真似する順番を間違えると失敗するという教訓。
2013年4月8日月曜日
メッセージを発しているのは?
例えば、会議でメッセージを発している人は誰か?
一般的な答えとしては、「話している人」になる。
ところが、良く考えてみると「聞いている人」もメッセージを発している。
(聞いている時の表情、態度、目の輝き、手の動き、足の組み方・・・)
会議がある目的に向かって進んでいるのであれば、「話している人」だけでなく、「聞いている人」もその目的に向かってメッセージを発していると、その会議はうまく行きやすい。(笑顔、アイコンタクト、座っている姿勢・・・)
さらにもう一歩踏み込んでみると、「人」だけでなく、テーブル、椅子、窓などの無生物も、その会議を応援したり、邪魔したりするメッセージを発していることに気づく。
メッセージを発するもの全てに気を配ると、会議が最大の成果を生み出しやすい。
「あなたの会議室はその会議がうまくいくような応援メッセージを発していますか?」
一般的な答えとしては、「話している人」になる。
ところが、良く考えてみると「聞いている人」もメッセージを発している。
(聞いている時の表情、態度、目の輝き、手の動き、足の組み方・・・)
会議がある目的に向かって進んでいるのであれば、「話している人」だけでなく、「聞いている人」もその目的に向かってメッセージを発していると、その会議はうまく行きやすい。(笑顔、アイコンタクト、座っている姿勢・・・)
さらにもう一歩踏み込んでみると、「人」だけでなく、テーブル、椅子、窓などの無生物も、その会議を応援したり、邪魔したりするメッセージを発していることに気づく。
メッセージを発するもの全てに気を配ると、会議が最大の成果を生み出しやすい。
「あなたの会議室はその会議がうまくいくような応援メッセージを発していますか?」
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