2009年10月23日金曜日

本書いてます。

僕は何かしゃべるときには(セッションでも呑み会の席でも)タイミング、間、距離感 っていうのを何かしら意識してます。

で、今、本を書いてるんですが、こーいったものを文章で表現するにはどうすればいいんだろうかっていうのにチャレンジしながらやってます。
モチロン内容も読者の方に新たな発見があったり、読後の行動に変化が起こるように書いています。

発売は来年3月15日の予定。

皆さんお楽しみに~!
(多分誰よりも楽しみにしてるのは僕)

2009年10月11日日曜日

すごい会議フォーラム in 沖縄

『すごい会議フォーラム in 沖縄』と題して、禅太郎さん、雨宮さんらコーチ陣総勢6名で沖縄でイベントを行いました。
急な呼びかけにもかかわらず、定員20名のところ24名も集まっていただき本当に感謝です。

参加者を5グループに分けてそれぞれ一人コーチがついてグループ内で提示される問題解決を実施。
アンケートで目立つのがやはり「元気になった!」、「楽しかった!」の言葉。

僕らもとても楽しみました。
これ、全国キャラバンする予定です。今から楽しみ~!

スペシャルサンクス:中里さん、色々お手伝いありがとうございました!


2009年9月25日金曜日

Googleで「すごい会議」検索イチバン!

「すごい会議」っていうキーワードでgoogle検索かけると、なんと!僕のサイトがイチバンに出てきました。
一瞬「おぉ!」って思ったけど、何かおかしい・・・。(今まで一度もイチバンになったことがないし、特定のSEO(検索エンジン対策)やったわけでもない)

と、思って画面を眺めてたら、ナゾが解けました。

僕、G-mailを使ってるんで、そこにログインしたままgoogleを使うことがよくあります。
で、G-mailにログインしたまま、「すごい会議」で検索かけると、僕のサイトがイチバンに出てきて、ログアウトした状態だと、4位くらい(それでもスゴイと思う)に表示されます。

気づいてみると「な~んだ」って感じですけど、でもこの仕掛けの意図ってどこにあるんだろう?

2009年9月19日土曜日

アメリカ ハワードスツアー

すごい会議の創始者、憧れのハワード・ゴールドマンに会うことができました!
感激!
すばらしい別荘と心温まるおもてなし。

一生忘れることのできない、素敵な時間でした。

そして、翌日は、ハワードによる2時間のスペシャルセッション。
今、まさに僕がほしかったこと(クライアントさんがより高い成果を手にいれるためのコーチとしてのスタンス、考え方、実際に行う行動)が手にはいりました。

僕が「来年も来たい!」って言ったら

「もちろん!」ってハワード。

来年も行くぞ!

2009年8月28日金曜日

プロペラ

久しぶりに(もしかすると35年振り)プロペラ機にのりました。



心なしかジェットより低い高度で飛んでる感じがして(海面が近い感じ)夏の日中ということもあいまっていつもより海が美しく見えたフライトでした。

たまにはプロペラもいいな~。

2009年8月21日金曜日

ビリージョエル

先日、カミさんとJUSCOで買い物していたらビリージョエルのベスト版が980円で売っていたので、(ちょーどビリージョエルが聞きたいなぁ~と思ってた矢先だったので)即買いしました。

早速、帰りの車でCDを聞いていたら、なんと、あの名曲「ストレンジャー」が収録されていないじゃないですか!

「あ~!これ”ストレンジャー”入ってないじゃん!どういうこと!」

と怒る僕に対して、カミさんは冷静に、

「それはあなたが”ストレンジャー”が入ってないCDを買ったってことじゃない?」

(・・・なるほど。確かにそうだ)

”ストレンジャー”が入ってないCDを買ったのは他ならぬ僕だということです。
(”ストレンジャー”が入ってるかどうか確認するということも出来たし、買わないことも出来たし、それを知っててあえて買うことも出来た)

すごいコーチのカミさんだけにイイこと言います。

2009年8月14日金曜日

このくらいの季節になると思い出されること

僕が小2の頃。
夏休みで毎日のように友達の家に遊びに行ったりしてました。

で、その日も友達(誰かは忘れたけど覆面していなかったことだけは確か)の家に遊びに行ったときに、その子のお母さんが僕の手を見て

「あ~ツメが伸びてるね~。おばさんが切ってあげるからおいで」

ってとってもやさしい感じでいって、僕をひざの上にのせてツメを切ってくれました。

小2なので、家では自分でもツメ切りくらいはやってたので人に切ってもらうのはなんだか新鮮な気分。しかも友達のお母さん。

なんだかドキドキしたのを覚えてます。

その頃の僕は本がすごく好きだったので、子供向けだろうが、大人向けだろうが何でもかんでも読んでいた時期でした。大人向けの本だと意味がわからなくても文章の前後関係からなんとなく想像される意味不明の単語が頭に残ってて、その言葉の意味ははっきりわからなかったけど「”浮気”ってこんなことかなぁ~」ってぼんやり思った記憶があります。

家に帰ってまともに母親の顔を見れない挙動不振の僕を見て母親は不思議だったでしょうね~。